北海道をもっと知ろう!

「ながまれ号」に乗ろう

函館~木古内間を走る「道南いさりび鉄道」。人気の特別車両「ながまれ号」は、通常ダイヤでも運行するほか、車内でグルメ&スイーツを味わいながら美しい景色を堪能できる、特別ダイヤの観光ツアーも楽しめる列車です。函館山や津軽海峡の景色を眺めながら、ゆったり旅を楽しみませんか?

詳しくはこちら

「ほっかいどう学」にチャレンジ!

ガイドブックに載っている情報では飽き足らない北海道ファンにおすすめなのが、「ほっかいどう学」大学インターネット講座です。北海道に関するさまざまな知識を、道内各大学の先生がわかりやすく解説しています。ぜひ「ほっかいどう学」で北海道のことをもっと深く知ってみませんか?

詳しくはこちら

知るべし!しりべし

小樽やニセコ、積丹など人気の観光地が集中している「しりべし(後志)」。景観に優れ、数多くの温泉、そして新鮮な山海の幸など多くの観光資源に恵まれているエリアです。たくさんの本物に出あえる場所「しりべし」について、とっておきの情報をお届けします。

詳しくはこちら

北海道米LOVE

日本の食料基地とよばれる北海道は、お米も全国トップクラスの大生産地。北海道の気候を最大限に活かしたクリーンで安全なお米づくりで、おいしさのレベルもぐんとアップし、人気上昇中です。そんな北海道米のさらなる魅力に触れてみませんか?

詳しくはこちら

大雪カムイミンタラ ~神々の遊ぶ庭~

北海道の尾根である大雪山連峰を、アイヌの人々は親しみと畏敬の念をこめて「カムイミンタラ(神々の遊ぶ庭)」と呼んでいました。日本では大雪山と富士山の2ヵ所でしか見ることのできない永久凍土地帯でありながら、一年を通してさまざまな自然現象を身近に体験できる場所です。

詳しくはこちら

海鳥の楽園「天売島」・羊が戯れる原生の森「焼尻島」

絶滅危惧種であるオロロン鳥をはじめとした約100万羽の海鳥と人間が共生する、北のネイチャーアイランド「天売島」。独特の枝ぶりで、島の約1/3を占めるオンコをはじめとした原生林、広大な牧場でのびのび育つサフォーク種の羊など、特徴的な景色が広がる「焼尻島」。北海道の2つの離島の魅力をご紹介します。

詳しくはこちら

「祝!開業」北海道に新幹線がやってきた!

2016年3月26日(土)は、待ちに待った北海道新幹線の開業日です。新青森駅から新函館北斗駅まで約149kmの区間が新幹線でつながり、一気に身近になった北関東・東北と北海道。北海道新幹線開業PRキャラクター「どこでもユキちゃん」と一緒に、これまでの歩みと、新しくできた新幹線駅周辺のおすすめ観光名所をご案内します。

詳しくはこちら

流氷だけじゃない!オホーツクの楽しみ方

オホーツクからイメージすることは、流氷、クリオネ、カニなどでは?でも、オホーツクの魅力は流氷だけじゃないんです。一年中楽しめるさまざまな趣向をこらした道立公園や、流氷を間近で見れる砕氷船など、親子や仲間と楽しめる情報が満載。「奇跡の海」と呼ばれるオホーツク海周辺は水産物が豊富なので、グルメもぜひ楽しみたいところ。

流氷だけではないオホーツク地区の魅力に迫ります。

詳しくはこちら

かみかわ「食べものがたり」 ~美味しさには、物語がある。~

食大陸・北海道のどまん中、上川管内23市町村の生産農家や食品開発者を訪ね、農産物の生産・新商品開発時における苦労話・秘話など、それぞれの想い、知られざる物語を、1編1編心をこめて書き上げた「食べものがたり」。美味しさを追い求めるそれぞれの熱いストーリーにふれることで、味わうよろこびが、もっともっと深まるのではないでしょうか。

詳しくはこちら

そらち「炭鉱(やま)の記憶」をめぐる

日本の産業近代化を支えた「石炭」。なかでも石炭資源開発の中心地である空知の炭鉱まちはエネルギーに満ちあふれ、そこに暮らす人々によって独特の生活文化も育まれました。それらは、炭鉱の灯りが消えたいまも「炭鉱(やま)の記憶」として、この地に深く根ざしています。また、現在では食や温泉をはじめさまざまな魅力のある空知。ぜひ、炭鉱まちの歴史と現在を体感してみませんか?

詳しくはこちら

わくわく!ドキドキ!「ねむろ地域」体験観光

北海道の東、根室市・別海町・中標津町・標津町・羅臼町の5つの市町からなる「ねむろ地域」は、体験型観光の宝庫です。ここでしか見られない風景や出あえない動物、そして、ここならではの感動が待っています。次の旅行プランに組み込んでみてはいかがでしょうか。

詳しくはこちら

道東自動車道でくしろへドライブに行こう!

道東自動車道は2015年3月29日(日)に白糠ICまで開通し、「くしろ」への車でのアクセスが快適になりました。2015年度中には、さらに阿寒ICまで開通が予定されています。
釧路湿原をはじめとする大自然・温泉・酪農体験・グルメなど、北海道ならではの魅力がいっぱいの「くしろ」。より身近になったこの機会にぜひ出かけてみましょう。

詳しくはこちら

夢がいよいよ、海を越える。北海道新幹線

北海道新幹線は、東北新幹線の新青森駅から札幌駅までの約360kmにおよぶ路線です。2005年の認可・着工以来11年間の歳月をかけて工事が進み、いよいよ2015年度末に新青森駅~新函館北斗駅間の約149kmが開業します。新しい駅の名前も「新函館北斗」「木古内」「奥津軽いまべつ」と決定しました。
また、新函館北斗駅から札幌駅の区間は、2012年に認可・着工され2030年度末までの開業に向けて工事が進められています。

開業準備が進む新幹線の最新情報を、周辺のおすすめスポットやお土産情報とあわせてご紹介します。

詳しくはこちら

アイヌ伝統工芸を彫り継ぐ、織り継ぐ

古くから北海道に住み続けてきた先住民族であるアイヌ民族。アイヌ文化では、すべての生活民具に魂が宿るものととらえられており、生活民具を中心としたアイヌ伝統工芸は、自然と共生するアイヌの生活のなかで代々受け継がれてきました。

このコラムでは、2013年に北海道で初めて経済産業大臣から「伝統的工芸品」に指定された「二風谷イタ」「二風谷アットゥ」や、技を受け継ぐ平取町二風谷の匠たちをご紹介します。

詳しくはこちら

檜山のNo.1

北海道有数の歴史と文化、美しい自然に恵まれた道南の檜山地域は、各分野で日本一・道内一のものや、百選に選ばれたものなど、魅力満載の地域です。
北海道檜山振興局では、そんな檜山の魅力を集め「Hiyama is No.1」としてまとめました。今回は、そのなかから一部をご紹介します。
これを機会に、まだ知らない檜山の魅力に触れる旅へ出てみませんか?

詳しくはこちら

北のめぐみ愛食レストラン

旅の醍醐味のひとつであるグルメ。地元のおいしいものを食べたいという方におすすめなのが「北のめぐみ愛食レストラン」です。
北海道産食材を使用したこだわり(自慢)料理の提供を通じて、お客様に北海道産食材の積極的な利用や食材のすばらしさを伝える地産地消(愛食運動)に取り組んでいるお店を、北海道庁が「北のめぐみ愛食レストラン」として認定しています。
ぜひ、おでかけの際はレストラン選びの参考にしてみてください。

※2016年10月11日現在、365店を認定。

【認定の要件】

  • ・北海道産食材を使用したこだわり(自慢)料理を2品以上提供していること。
  • ・主食の原材料に北海道産食材を100%使用していること。(麺やパンの場合は、3割以上)
  • ・北海道産食材を積極的に使用していること。
  • ・原材料の原産地表示を行っていること。

※認定店のなかには宿泊の方のみ利用できるレストランがあります。
ご利用前に確認ください。

詳しくはこちら

思わず教えたくなる日高のこと

日高は世界有数の馬産地として、高級昆布で知られる「日高昆布」の産地として有名です。それ以外にもツブ貝やウニといった海産物や、北海道ならではの牧歌的な風景などとても魅力的な地域ですが、意外と知られていません。
この魅力あふれる日高のPRのため、北海道日高振興局では道内外の日高ファンから「日高へ旅行に行って食べたあの料理がおいしかった」、「日高に住んでいて日高のココを自慢したい」といった情報を募集し、「思わず教えたくなる日高77のこと」としてまとめました。
今回は、そのなかから日高管内の誰もが知っているメジャー情報から日高の人しか知らないようなマイナー情報までと、そのほか日高の旬な話題をご紹介します。

詳しくはこちら

北海道だけの天然食材 エゾシカ肉

北海道では、増えすぎたエゾシカによる農林業被害などが大きな問題になっていることをご存じですか?この問題への対策として、エゾシカの捕獲を行い、生息数を管理することが必要です。一方で、エゾシカは北海道の貴重な資源でもあります。お肉としておいしくいただくことが、北海道の豊かな自然環境を守ることにつながります。
エゾシカを取り巻く状況と、欧米では「ジビエ」と呼ばれる高級食材“エゾシカ肉”の魅力をご紹介します。

詳しくはこちら

北海道のアートを訪ねる

左:三岸好太郎「飛ぶ蝶」1934年(北海道立三岸好太郎美術館)
右上:花嫁衣装(北海道立北方民族博物館)
右下:森田たまの愛用品(北海道立文学館)

北海道には雄大な自然ばかりではなく、その恵まれた環境のなかで生まれてきた、数多くの美術や芸術等が存在します。各美術館や博物館では、北海道にゆかりのある美術作品はもちろんですが、特色をもって収集されてきた作品を常設展等で紹介しています。
木工産業が盛んな地域の特性に基づく木の造形作品・雪や氷などを想起させる自然・風土的関連によるガラス工芸の美術品の他、北海道の歴史を感じる博物館等など、北海道の自然と共に各館の個性を楽しんでみてはいかがでしょうか?

詳しくはこちら

命をつなぐ。知床がつなぐ。~世界自然遺産 知床~

画像提供:環境省ウトロ自然保護官事務所

「知床」はアイヌ語で「Sir-etoko(地の・突出部)」。人間を寄せつけない切り立った断崖絶壁を持つ半島部がオホーツク海に突き出し、世界的にも貴重な原始の自然をそのまま残しています。

知床半島では、流氷の海に舞うオオワシ、幻の神鳥と呼ばれるシマフクロウなど、渡り鳥を含め260種以上もの鳥類がみられます。エサが豊富な知床半島沿岸には、海鳥のほかにクジラやシャチも顔を見せ、トドやアザラシ、ヒグマなどの野生動物たちも集まります。
また、美しい知床連山に目を向ければ、知床山系の固有種であるシレトコスミレをはじめ200種以上の可憐な高山植物が咲いています。

その知床は、2014年に国立公園指定50周年、2015年には世界自然遺産登録10周年を迎えました。

ぜひ、知床の魅力をのぞいてみませんか?

詳しくはこちら

北海道のワイン&チーズツーリズム

北海道は醸造用ブドウの栽培面積が日本一、ナチュラルチーズの生産量も日本一。同じエリア内のワインとチーズを合わせてマリアージュを愉しめるのが、北海道の最大の魅力です。

北海道における本格的なワイン醸造は1876年の「開拓使葡萄酒醸造所」の開業に始まります。また、日本で初めて本格的なチーズが造られたのは1876年、真駒内牧牛場(現:札幌市)でのことです。北海道におけるワインとチーズの起点が同じという、時のめぐりあわせも興味深いですね。

ワイン・チーズの産地を訪ね、美しい風景とともに愉しむ旅はいかがでしょうか?

詳しくはこちら

木とふれあい、木に学び、木と生きる。「木育」

「木育(もくいく)」という言葉を聞いたことはありますか?「木育」は、豊かな森林と木材に恵まれた北海道生まれの新しい言葉です。
木とのかかわりを通して、私たちも自然の一部であり多くの生命と共存しながら生きていることを実感し、未来につなげていく取り組みです。

「木育」は、身近な生活のなかに、"森"と"木"を感じる時間やモノを取り入れることから始められます。

森とふれあえる施設、木を取り入れた施設、クラフト工房など、森や木を楽しく学び感じることができる施設をご紹介していますので、この機会に、さっそく「木育」をはじめてみませんか?

詳しくはこちら

心と身体のリフレッシュ!徒歩・自転車で巡る北海道

北海道はたいへん広いため、観光は車や列車を使っての移動時間が長くなりがちです。そのうえ、おいしいものがたくさんあるので、旅行が終わってみたら体重が増えていた!なんてことはありませんか?

北海道各地では、広大な自然を身近に気軽に味わえるウォーキングロードやフットパス、サイクリングコースが整備されています。
各地の名所やすばらしい景色を巡るコースもありますので、地元の方はもちろん、観光客の方も気軽に楽しめます。

次の旅行は、ウォーキングやサイクリングも取り入れて心と身体をリフレッシュしてはいかがでしょうか。

詳しくはこちら

北海道のお墨付き ~3つの食の制度~

食の安心・安全に対する意識が高まるいま。
日々の食事はもちろん、観光で訪れた先で食べるもの・買うもの、お取り寄せするものにも気を配りたいですね。
食の王国・北海道では、北海道庁が食に関する3つの独自認証制度などを設け、北海道の食のおいしさ・安全・安心を支えています。

北海道のお墨付きをぜひお試しください。

  • ・北のハイグレード食品・北のハイグレード食品+
  • ・道産食品独自認証制度(きらりっぷ)認証食品
  • ・北海道HACCP 自主衛生管理認証食品

北海道HACCP(ハサップ)自主衛生管理認証食品道産食品独自認証制度(きらりっぷ)認証食品北のハイグレード食品

「JCB×北海道キャンペーン 2015-2016」では、3つの制度などの認証食品のなかから選りすぐりの味を賞品とし採用しています。

詳しくはこちら

次の世代へ引き継ぎたい宝物「北海道遺産」

次の世代に引き継ぎたい北海道の宝物「北海道遺産」。

豊かな自然はもちろん、北海道に生きてきた人々の歴史や文化、生活、産業など有形・無形の財産のなかから、2001年、2004年の2回の選定で計52件が選ばれました。

今回は、そのなかから観光にもおすすめの遺産をいくつかご紹介します。

詳しくはこちら

つながる!ひろがる!北海道新幹線

2016年3月、北海道に新幹線がやってきます!
新青森駅から新函館駅(仮称)まで約149kmの区間が開業し、東北と北海道が新幹線でつながります。

北海道新幹線が開業すると、東京などから新函館(仮称)駅までの所要時間が約1時間短くなります。
また、新幹線は冬にも強いので、飛行機が欠航した場合も、新幹線で移動できるという利点もあります。

開業により一気に身近になる、
北関東・東北と北海道。
北海道新幹線開業PRキャラクター
「どこでもユキちゃん」と一緒に
工事中の様子をのぞいてみませんか?

詳しくはこちら

地域を盛りあげる北海道のゆるキャラたち 後編(道北・オホーツク・道央・その他)

北海道で活躍するゆるキャラとその地元の観光や特産品を紹介する北海道ゆるキャラ特集の後編、道北・オホーツク・道央・その他編です。

北海道ならではの雄大な景色、おいしいもの、家族旅行でぜひ行ってみたい施設など、ゆるキャラたちが北海道の魅力を全身を使ってPRしています。
ゆるキャラたちの熱いメッセージをぜひ受け取ってください。

詳しくはこちら

地域を盛りあげる北海道のゆるキャラたち 前編(十勝・道東・道南)

空前のゆるキャラブームで、全国各地でゆるキャラが活躍していますが、北海道でも、たくさんのゆるキャラが地元の観光や特産品のPRのために活躍しています。
JCB北海道サイトでは、そのなかでも思わず応援したくなる地元密着型のゆるキャラたちを前編・後編の2回に分けてご紹介します。

今回は前編として、十勝・道東・道南地域のゆるキャラを紹介します。

詳しくはこちら

北海道の地名や言葉をきっかけに ~アイヌ文化に触れる~

「留辺蘂」「大楽毛」「標茶」。これらの地名を読めますか?北海道には独特の響き、読みにくい漢字の地名がたくさんあります。
先住民族であるアイヌの人々が使っていた地名に漢字を後からあてたものが多いからなのです。

地名 アイヌ語 意味
留辺蘂
(るべしべ)
ルペ 道・それに沿って下る・もの[川]
大楽毛
(おたのしけ)
オタ・ノ 砂浜・の中央
標茶
(しべちゃ)
シ・ペ・チ 大きい・川・端

それ以外にも、なじみのある北海道の地名にはアイヌ語が由来になっているものが数多くあります。
北海道には、古くからアイヌの人々が住み、独自の文化を築いてきました。
地名をきっかけにアイヌ文化を身近に感じ、その歴史を知るきっかけにしてみませんか?

詳しくはこちら

記録と記憶に残そう江差線

旧JR江差線は、北海道函館市の五稜郭駅から檜山郡江差町の江差駅を結ぶ、全長79.9kmの全線単線、木古内駅~江差駅間は非電化の路線です。

もともと、利用客が少なく赤字路線だった江差線。
2015年度の北海道新幹線開通を機に、輸送量の多い五稜郭駅~木古内駅が第三セクター化されることが決定、あわせて残る木古内駅~江差駅間(42キロ)が2014年5月11日(日)を最後に廃線となりました。

工事中の北海道新幹線高架と隣り合わせにたたずむ江差線木古内駅の新旧対比や、北前船の寄港地として栄えた江差の歴史ある町並みなど、観光地としての見どころもあります。
廃線となった旧JR江差線をたどって旅をしてみませんか?

詳しくはこちら

世界遺産登録を目指す「北海道・北東北の縄文遺跡群」

「富士山」が世界遺産に登録され、次の世界遺産登録候補についても、よく報道などで取り上げられるようになりました。「北海道・北東北の縄文遺跡群」も、そのような登録候補のひとつです。この機会に、北の縄文遺跡を巡り、縄文の人々も眺めた北海道の美しい風景とともに、悠久の時に思いを馳せてみてはいかがでしょうか?

「北海道・北東北の縄文遺跡群」とは

北海道と青森・岩手・秋田県内の14市町にある18の遺跡から構成されています。 縄文文化は日本列島全域に及びますが、北海道(主に道南から道央)と北東北(青森・秋田・岩手)の縄文文化には土器の特徴などから共通性があり、津軽海峡を挟んでヒトとモノの交流があったことがわかっています。

詳しくはこちら

※画像提供:函館市教育委員会、
株式会社インテリジェント・リンク

空知(そらち)のワイン

醸造用ぶどうの収穫量で日本一を誇る北海道。
中でも空知は、447ヘクタールという広大な敷地をもつ鶴沼ワイナリー、少量ながら質の高いワイン造りで知られる山﨑ワイナリー、石炭採掘跡地にあるヴィンヤード(ぶどう畑)、醸造家として国内外で数多くの実績をもつブルース・ガットラヴ氏の入植など、新たなワインの産地として注目を集めるエリアです。

  • <<ワイナリー>>
  • ・10R(トアール)ワイナリー
  • ・宝水ワイナリー
  • ・マオイワイナリー
  • ・山﨑ワイナリー
  • ・TAKIZAWAワイナリー
  • <<ヴィンヤード>>
  • ・歌志内太陽ファーム
  • ・KONDOヴィンヤード
  • ・鶴沼ワイナリー
  • ・ナカザワヴィンヤード

空知のワインについて、詳しくは「そらっちコンシェルジュ」でご紹介しています。ぜひ空知のワインを飲みくらべて、お気に入りを見つけてください。

「そらっちコンシェルジュ」はこちら

北海道アウトドアガイドと楽しむ「旅して体験!ほっかいどう」

四季折々の豊かな自然環境に恵まれた北海道は、本格的なアウトドアが楽しめるフィールドです。ラフティングやホーストレッキング、登山といった本格的なものから、体力に自信のない方でも楽しめる自然観察や野生動物観察など、アウトドアメニューが充実しています。また、北海道では日本で唯一「北海道アウトドアガイド資格制度」を設け、多くの方が安全に安心してアウトドア活動を楽しめるよう取り組んでいます。

WEBサイト「旅して体験!ほっかいどう」では、北海道へのアクセスや道内の移動時間といった基本情報から、エリア別に楽しめるアウトドアメニューやモデルコースの紹介など、アウトドア体験のためのさまざまな情報を掲載。北海道知事認定ガイドの検索もできます。

次の休暇は北海道でアウトドアを体験してみませんか?

「旅して体験!ほっかいどう」はこちら

北海道ブランドを支える3つの制度

海の幸、山の幸に恵まれた食の王国・北海道。
北海道庁では、独自に食に関する3つの認証制度を設け、北海道の食のおいしさ・安全・安心を支えています。現在実施中の「JCB×北海道キャンペーン 2015-2016」では、3つの制度の認証食品のなかから選りすぐりの味を賞品として採用しています。

  • ・北のハイグレード食品
  • ・道産食品独自認証制度(きらりっぷ)認証食品
  • ・北海道HACCP 自主衛生管理認証食品

北海道HACCP(ハサップ)自主衛生管理認証食品道産食品独自認証制度(きらりっぷ)認証食品北のハイグレード食品

詳しくはこちら



キャンペーン実施中

協力